http://diary.okotama.org/LHaのUNIX版にpma展開のパッチを送られてきた人が居るとか。珍しい。
pmaの展開ルーチンについて、経路を書いておくと。
元々DOSのunpmaというコマンド(pmextとは別のもので、おそらくpmextから解析されたもの)を
mth氏(現在openMSXの要の一人)がアセンブラソースからC言語化、
そしてそれを某氏が再コーディング?してDLL化、そして問題発生の後に
DLL消滅という事になってます。
ところで、RUNZ80を公開してからDLLの問題は知りました。
なんと言うか、残念な問題といいますか。難しいですよね。
Windowsの開発ツール高いし。
従って、pma圧縮コードはC言語としては現在存在しないはずです。
そんなに難しくないと思うので、作ると面白いと思います。
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