NRTDRVなMMLのカラーリング



MMLをカラーリングしてしまう計画。
https://github.com/BouKiCHi/language-mml-nrtdrv

pasmo(z80 assembler)のもあるでよ。
https://github.com/BouKiCHi/language-assembler-pasmo

■使い方
Atomのパッケージ管理から、language-mml-nrtdrvを検索、インストールしてください。

Atomを利用する際のオススメ構成としては、フォントにMigu 1M。
Shift-JISなどの自動エンコーディング認識として、auto-encoding。
https://atom.io/packages/auto-encoding
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HuSICのポルタメント仕様

HuSICのポルタメント仕様。

c_gとすると、
c_gをcの音長で、cからgに近い音まで変化させます。
gの音長は無視されます。

l4 c_g&gでは、コンパイラによって次のように分離されます。

・ポルタメントコマンド:次の音符のピッチを発音時から変化させます
・4分音符 c
・スラーコマンド:次の音符のキーオンをスキップします
・4分音符 g

【祝!】Design Spark PCBプリント基板CADの作り方(通称DSPCB本) 発売1ヶ月【ベストセラー1位(瞬間値)】





本当にありがとうございますm(_ _)m
(注:その後すぐに在庫切れになり、ベストセラー1位ではなくなりました)

工学社へのリンク
Amazonへのリンク(AAなし)


本書の事について、本音(オネスト)な部分をもう少しお話をさせていただきます。

 このDSPCB本は「基板作成に必要であった一連の流れを一つにまとめた」という書籍であって、
筆者が「Design Spark PCB」を利用して基板を作る上で使用した
機能をベースに記述しています。

ですから、残念なことに「Design Spark PCBのすべて」は入っていません。

これには二つのことが言えます。

1. 本来はもっと「Design Spark PCB」はポテンシャルが高い

 RSコンポネンツ社への自動部品発注機能、P板.comへの基板発注機能、
また、原稿執筆以降で追加された要素など、詳しくは紹介できていない部分もあると思います。

2. 「Design Spark PCB」の性能が素晴らしく最低限の操作で簡単に基板を作れる

 一度コツが分かればスムーズに作成することができると思います。



DSPCB本は、ただのマニュアル的な「使い方」にとどまらず、
なるべく多くの人に理解していただけたらと、基本的な部分から細かい部分までに触れることを心がけました。

また、「基板を実際にソフトウェアで制御するにはどうすべき」か、といった事にも触れています。

つまり「生きた基板」と「生きたDesign Spark PCBというソフトウェア」がそこにあります。(そして、基板の失敗とリカバリも…)


というわけで、内容をもう少しタイトルにそのまま含めると
「Design Spark PCB プリント基板CADを使って実際に動作するFM音源基板を作る本」
となります。ちょっと長いですね…。
(実は、「タイトル」に関しては筆者が決めるものではなかったりします…)


ですから、このDSPCB本は「基板を作る」というドキュメンタリとして、
また、Design Spark PCBのチュートリアルとして、ショートカット集として、
もしくはFM音源の使い方を知る本として、
楽しむことができるかもしれません。楽しめなかったらゴメンナサイm(_ _)m


 DSPCB本の有無に関わらず、他の書籍、知識、もしくはネット上の情報で、
Design Spark PCBや電子工作、基板作りを楽しんでいただければと思います。

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